元欅坂46の平手友梨奈さんが披露し、SNSで大反響を呼んでいるタトゥー姿。
一体いつから入っているのでしょうか?ファンの間では「本物?それとも衣装シール?」と疑問の声が上がっています。
今回は、タトゥーの目撃時期や本物かどうかの真相、そこに込められた理由まで徹底調査しました!
【画像】平手友梨奈のタトゥーは本物?それとも衣装(シール)?
2025年3月に平手友梨奈さんは、背中に「タトゥー」が見える写真をSNSで公開しました。

平手は今月7日に2024年12月11日以来、約3か月ぶりのSNS更新。フリフリな白の衣装を着用した平手の顔半分が隠れたビジュアルの写真を1枚のみ投稿していた。
その際もこれまでのイメージとはかけ離れた姿になっていたが、今回は肩にリボンや王冠などが描かれた“タトゥー”の入った写真を公開した。本物かシールなのかは分からない状態となっている。
この投稿について、複数メディアは「本物かシールなのか気づかない」「明言されていない」と現状では、とりあえずで真偽を推定できる公式説明は確認されていません
平手友梨奈のタトゥーはいつから?目撃された時期や作品を特定!
報道で終わって確認できる最も早い時期は、2024年10月です。
女性自身は、クラウドナイン5周年記念特別番組で新曲「bleeding love」を披露した際に、左腕にタトゥーらしき模様があったと伝えています。
この時点で、本物かシールかは確認されていません。
「昨年10月に所属事務所のクラウドナイン5周年記念特別番組で新曲の『bleeding love』を披露した際にも、左腕にタトゥーらしき放射線状の模様が描かれていて、ファンの間ではタトゥーなのかシールなのかと話題になっていました。本物のタトゥーではなく、作品の世界観にあわせた演出かもしれません」 引用;女性自身
2025年3月11日には、Instagram投稿で背中にタトゥー風デザインが見える写真が公開されました。
この件も、複数メディアが「本物かシールかはわからない」「明言されていない」としています。
2025年11月のInstagram投稿でも腕のタトゥー風モチーフが話題になりましたが、作品名と直接の紐づけは確認されていません。
平手友梨奈がタトゥーを入れた理由や意味とは?ファンの反応も紹介
平手さんの激変したビジュアルに対し、ファンからは「世界観に合っていて最高に格好いい」といった絶賛の声が上がっています。
その一方で、「本物のタトゥーなのか消せるシールなのか気になる」と困惑する声も寄せられました。
デザインにストーリー性を感じるファンも多く、SNS上では様々な反響を呼んでいます。
《やばいきゃわ!!!!》
《可愛すぎる。ヤベェ》
《あかーんあかーーーん!》
《タトゥーになんか意味あるのかな?もーかわいすぎです!》
《えぇぇぇぇ!美し!何が始まるの!》
平手友梨奈さんのタトゥーは、2025年の楽曲リリース時から目撃されていますが、本物か衣装シールか、またその理由は公式に確認されていません。
美しく世界観に合った姿に、ファンからは多くの反響が寄せられています。

